プロフィール

*koko head*

Author:*koko head*
アメリカを中心に海外生活を12年。
ハワイ生活は2014年4月にスタートしたばかりの新参者です。
オアフ島ハワイカイのココヘッドという山が見える部屋に暮らしています。
海とフラと軽い運動(ゴルフやヨガ、ハイキングなど)をこよなく愛する一方、家に引きこもってネイルや裁縫、料理に没頭することも好き。
お酒も食べ歩きも好きです。
勉強や仕事も結構好きだったり。

貪欲かつ謙虚に生きることを目指してます。

軌跡:静岡県(18年)→サンフランシスコ(7年)→ニューヨーク(2年)→上海(3年)→東京都(2年)→ハワイ(現在)

家族:通称ボス=旦那さん。
ちょくちょくブログにも登場します。お料理上手の力持ち♪

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IVF2回目 採卵日

いよいよ採卵日当日。

昨日の夕方鍼に行ったら、その後眠くなってしまって8時には寝てしまい、夜中に途中目が覚めましたが、8時間以上の睡眠で、すっきりした気持ちで朝5時半に起きました

朝少しデッキの上で空を見ながらストレッチをして、シャワーを浴びて向かいました。

7時過ぎにクリニックにチェックインをして、すぐに手術準備室に案内されました。

2回目なので、手順も分かってるし、今回はボスが自宅採取だったので、準備室にもずっと付き添ってくれて和やかな感じで、点滴や麻酔医師との打ち合わせなど準備完了しました。

ただ・・・前夜12時を超えたら、食べるのは禁止でしたが、飲み物はOKだと思っていたので、朝から普通に水やお茶を飲んでいたのですが、麻酔医師によると、12時超えたら飲食ともに禁止だったらしい・・・・


最後にお水を飲んだのが1時間前なので、まあ大丈夫だろう、ということでしたが、万が一肺に水が入ってしまうと肺炎になってしまうので、麻酔薬を弱めにしてくれることになりました。

そして、向かいの手術室に移動。

名前と生年月日を確認して、ナースや担当者に手術の準備をしてもらっている間に意識は落ちて、ドクターが入ってきたのも気づきませんでした。

そして次に意識が戻ったのが、準備室の個室の中。
目覚めたときにはもうボスが横にいて、ぼーとしながらも一言二言話して、また夢うつつになりました。


が、5分くらいしたら、急にサアーっと意識がクリアになり、「あ!麻酔切れた!」という瞬間がありました。
麻酔のあとはいつも意識がグダグダになるのに、この感覚は初めて。

ちょっと興奮しました



めまいのチェックのためにトイレにも一人で行ったけど大丈夫で、ジュースとスナックを少し摂って、元気になりました。

その後、ドクターが来てくれて、採卵の報告を受けたのですが、今回の採卵の個数は、なんと、15個でした!
最後の超音波で見えていた卵胞が16個だったので、10個くらいは卵子が採れるといいな~と思っていたのですが、思いがけない15個という数字に、喜ぶより前に驚いてしまいました

明日以降、受精の確認や成長の確認がメールや電話で届くので、ドキドキです。

期待をし過ぎず、初心に戻って・・・と自分に言い聞かせてみる。


ああ、でも採卵がうまくいってよかったです

IVF2回目 Day 13

採卵日前日の今日、注射もなく、午後の仕事の英語でのプレゼンテーションもうまく行きお客さんに喜んでもらえて、テンションが高いまま、鍼の治療に行ってきました。

今回は初めて行く、Dr Martinという女性の鍼の先生のところに行ってみました。

前回のIVFの時は、鍼と漢方の治療を平行して受けていたのですが、通っていた鍼の先生が大の西洋医学嫌いで、病院で不妊治療を受けているというと怒られてしまうので、アシスタントさんにしか言えずに治療を受けていました。

アシスタントさんも、先生に伝えるとまた私が色々言われちゃうだろうから、という配慮で、先生には伝えないでいてくれたみたいだったのですが、それでも治療の度に西洋医学がいかに無意味で逆効果なのかを語られるのは、ちょっと気分的にマイナスでした。

サプリメントに関しても批判的だったので、前サイクルでは漢方薬を飲み、不妊クリニックで推奨されているサプリメントはあまり飲んでいませんでした。

腰痛や風邪、自律神経の不調和など、色々助けてもらったので腕はいい先生なのですが、前回と違った試みをしてみたかったので、この先生には通わないことにして、不妊クリニックの指示通りのサプリメント(葉酸、Q-10, オメガ3、マルチビタミン)を毎日飲んでいました。


そうしたら先日、通っているヨガスタジオでのふとした縁で、東洋医学の先生Dr Martinのことを知り、ウェブサイトや口コミサイトを見てみたら、なにかとても惹かれるものがありました。
不妊治療のサポートもしていて、体外受精と鍼治療を組み合わせることで成功率が上がります、との記載があり、西洋医学との併用もOKな先生なんだと安心もしました。

もう採卵日の直前だし、卵胞もかなり育ってるし、鍼治療は今更かなあと思いながら、ネット上の質問フォームに今の状況を書いて送ってみたら、すぐにドクターから電話が来て「効果が上がるから採卵日の前日においで」と言われました。

まあ、鍼で悪化することはないだろうし、リラックスできるからいいかもと思い、採卵前日に初めてのアポイントメント。

鍼や漢方、カッピングなどもやっている東洋医学の専門医の白人の先生でしたが、不妊治療に詳しく、前回のIVFでの結果や、今回の進捗を話すと、色々とアドバイスをくれました。

今日は、水分をたくさん摂って、良質のたんぱく質を食べて、とにかく体を休めるように、とのことでした。

もう前日なので手遅れなのですが、本当は卵胞を育てているこの2週間は、お酒も飲まず、運動もせず、とにかく休むことが大切なんだとか。

つい昨日お酒飲んじゃった、と話すと、もっと早く来てほしかったわーと。
でも、お酒も昨日だけで、それ以外はほとんど飲んでないし、運動も1週間はお腹の痛みが気になって休んでいるから、先生のいうような生活はある程度は自然に出来ていたかな。

でも仕事がたくさんあったので、ちょっと頑張りすぎたかな、という気はします。
もう少しアピールをして控えればよかったかしら(笑)

鍼とマッサージを受けてリラックス出来たのと、終わった後の眠気に任せて夜8時には寝てしまったので、採卵前にとても良い睡眠が取れました。

血行の悪さと、腎機能の低下を指摘されたので、採卵後もしばらく通ってみることにします。



IVF2回目 Day 12

採卵前の最後の通院日でした。
超音波での卵胞の成長確認も、今日が最後。
2週間見守ってきた卵胞たち、見れなくなるのがちょっとさみしい気がします

【左の卵巣】
18mm 1つ
16mm 2つ
14mm 4つ
13mm 2つ
11mm 1つ
合計 10個

【右の卵巣】
18mm 2つ
16mm 1つ
14mm 3つ
合計 6個

左右合計 16個

昨日からまた成長をしていて、左側では見える個数も2つ増え、合計16個確認できました。

前回のIVFでは、最後の超音波で確認できたものが11個、実際に採卵出来た卵子が6個、という結果だったので、母数が前回よりも大きくて嬉しいです

今日の朝で、卵胞を育てる注射はおしまい。

今日の夜、排卵誘発剤を注射して、抗生物質の薬も飲み始めて、2日後の採卵に備えます。

注射:夜8時に2本
排卵誘発剤:HCG オビドレル(Ovidrel) 採卵予定時間の36時間前に打つ

飲み薬:夜1粒
抗生物質:ドキシサイクリン(Doxycycline) 100mg

 

ディナーの予定があったので、レストランのトイレで注射を打ったのですが、ディナーの先が中華料理。
女子トイレが2つあり、どちらも空いていたので、安心して個室に入って注射の準備をしていたら、隣のトイレに人が入り、その後更に人が来てしまいました。空いているお店だったのにタイミング悪し!!!
鍵をガチャガチャされてヒヤヒヤするも、鍵がちゃんとしていたので開かなくてホッと一息。
(アメリカのトイレだと鍵が開きやすかったり、そもそも掛からなかったりするので。。。。)

が、隣のトイレに入った人も長らく占拠していて、私も注射のパッケージを開けたり、消毒したりでもたもたしていたら、待っている人から「何やってるのー、遅いわよ!!」という催促が、、、
最初は英語で、その後に中国語で。

ああ、中国人のおばさんが待ち切れずにいる・・・と思ったらますます焦りましたが、隣の人が、「ちょっと待って」と答えてくれ、その後、隣の人と中国人のおばちゃんがバトンタッチしてくれたので、安心して注射に専念しました。

そして、何事もなかったかのようにレストランの席に戻り、ビールを飲む私。

成長したもんです











IVF2回目 Day 11

今日も診察日なので、卵胞の成長記を。

【左の卵巣】
17mm 2つ
16mm 1つ
13mm 2つ
12mm 2つ
11mm 1つ
合計 8個

【右の卵巣】
17mm 2つ
16mm 1つ
14mm 2つ
12mm 1つ
合計 6個

左右合計 14個


お腹の痛みや違和感は、ここ何日か同じくらいで悪化はしていません。
でも、日中すごく眠い・・・
眠くて眠くて、仕事が進みません。。。

胸も少し張ってきて、口の中がすっぱい感じがあります。

改めて、ホルモンが体に及ぼす作用ってすごいなあと思います

採卵日は、土曜日に決定しました。
体調を見つつ金曜まで仕事はして、土曜日のフラのパフォーマンスはお休みすることにしました

フラのパフォーマンス、初めてのロイヤルハワイアンセンターでのパフォーマンスだったのに、残念・・・
 

IVF2回目 Day 9

今日も診察日。

前回から3日が経過しているので、卵胞の成長を確認して、そろそろ採卵日が決まってきます。

【左の卵巣】
15mm 1つ
14mm 1つ
12mm 1つ
11mm 2つ
10mm 2つ
合計 7個

【右の卵巣】
13mm 2つ
12mm 2つ
11mm 1つ
10mm 1つ
合計 6個

順調に大きくなってくれていました。

左側、6日目の時点で11個確認できたのが、7個に減っているのは、卵胞が大きくなるにつれて、小さいものが陰に隠れて見えなってしまうようです。


採卵の手術日は金曜か土曜日になりそうとのこと。
金曜は仕事の大切なミーティングがあり、土曜日はフラのパフォーマンスがあります

どちらも大切な用事だけど、採卵日は優先したいし、当日麻酔も掛けるので、予定を入れたくない・・・
一応どちらにも状況を説明して、参加できない可能性が高いことを説明しました

仕事上でも、プライベートでも、治療のことはオープンにしているので、こういう時に皆すぐにわかってくれて応援してくれるので、とてもありがたいです


IVF2回目 Day 7

7日目の今日から、今までの注射に加えて、排卵を防ぐ注射が加わりました。

卵胞が16㎜から18mmに育つと、卵子が成熟して自然に排卵をしてしまうのだけど、体外受精のサイクルでは、成熟卵子をたくさん採取するのが目的なので、排卵を抑えつつ採卵日を迎えます。


【薬のリスト】
採卵を防ぐ注射:1日1本
セトロタイド(Cetrotide)

これに加えて、今まで通り注射2本と飲み薬があります。

卵胞を育てる注射:1日朝晩2回
メノピュア(Menopur)3ボトル+フォリスティム(Follistim)200IU を混ぜて1本の注射を作る

飲み薬:1日1回
Dexamethasone 0.5mg (ステロイド系の薬で、注射の効果を高める)


卵胞を育てる薬は、体内で自然に作られるホルモンが元になってますが、排卵を抑える薬は、体内にはないホルモンだということで、体が反応を起こして、注射をした場所が赤くなったりかゆくなったりすることがあるけれど、それは普通の反応なので大丈夫、とのこと。


打ったところ以外の場所で、症状が出た場合にはすぐに連絡を、と言われましたが、打った後にその場所が少し赤くなり、軽いかゆみを感じる程度だったので安心しました。


それにしても薬漬けだわ~・・・

IVF2回目 Day 6

今日は注射6日目で、注射が始まってから初めての検診の日でした

すでに数日前からお腹の違和感が始まっているので、卵胞も育ってくれているのかな、と思っていましたが、超音波で見てもらって、成長過程が分かりました


【左の卵巣】
12㎜がひとつ
10㎜がひとつ
その他小さいのが9つ
合計 11個


【右の卵巣】
9㎜がひとつ
その他小さいのが3つ
合計 4個


なんと、大きい嚢腫があってほとんど育たないと思っていた右側でも、この時点ですでに大きめのものが確認されました!

右側も左側も前回よりも成長が早く、前回の9日目くらいの大きさに今の時点で育っているということ。

これによって、採卵日も少し早まるかも、ということで、仕事の調整が必要になりそう。


夜は、ボスの同僚のおうちでBBQ。
体調を見て参加を決めようと思っていたけれど、腹痛も悪化していないから参加してきました!

同僚のおうちの3歳の男の子、すっかりなついてくれて、私を見ると追いかけっこを誘ってくるのですが、さすがにお腹のことがあって走れず、、

うまいこと遊具へと誘導して事なきを得ました

IVF2回目 Day 4

初日1回目の注射が痛くなくて、喜んでいたのもつかの間・・・・


やっぱり痛いじゃん!!!


ということに気付いた初日の夜であります。

打つ場所は、おへその右か左横3~5センチくらいの間といわれているので、毎回場所を選ぶときに「痛くない場所を教えてください」と唱えながら打つのだけど、、、

痛いぞ!!!!


そんなこんなですでに4日目です。


今日は午前中からお腹に痛みが。

卵胞が大きくなって卵巣を圧迫しているのかな、と期待しつつも、まだ4日目。

前回は9日目くらいになるまで痛みを感じなかったので、ちょっと心配にもなり、担当者へメールで質問。

担当の方曰く、早い人だと4日目くらいから痛みや違和感を感じるので、おそらく卵胞が順調に育っているということじゃないか、と。

明後日の検診日の予定は早めなくても大丈夫だと思うから、痛かったら鎮痛剤飲んでください、とのこと。

仕事でも長時間のミーティングがあったので、鎮痛剤を飲んで出掛けました。


そして、今日嬉しいプレゼントが届きました


留学時代のルームメイトとの久しぶりのやり取りの中で治療の話をしたら、すぐにお守りを買いに行ってくれて、採卵手術に間に合うか心配だからということで、送る前に写真も撮って、Lineで送ってくれました


今日届いたのは写真。
去年出産している彼女も、友達からこの赤坂の日枝神社の子宝守をもらってすぐに妊娠していて、その後、妊活中の友達何人かにも送ったけど皆いい結果が出ているから、きっとご利益があるよ、ということです

プレッシャーにならないように、「こういうの嫌いじゃなかったら、送らせてもらってもいいかな」とメッセージくれて、ジーンとしました。



どうもありがとう~~~

IVF2回目 Day 1

卵胞をたくさん育てる注射の初日。

前回と同じく、たくさんの薬と手順で、注射液を作っていきます




今回は忘備録と情報共有のため薬の名前も残しておきます。

卵胞を育てる注射:1日朝晩2回
メノピュア(Menopur)3ボトル+フォリスティム(Follistim)200IU を混ぜて1本の注射を作る


飲み薬:1日1回
Dexamethasone 0.5mg (ステロイド系の薬で、注射の効果を高める)


注射は前回と全く同じ種類と量ですが、飲み薬は今回初めてです。
2回目なので、体が薬に慣れて注射の効果が薄まらないように、ということで、効果を高める薬が追加されました。
これとは別に、注射の初日まで5日間、女性ホルモンを補うためにエストラジオール(Estradiol 2mg)という飲み薬も服用。
前回、予想よりも卵巣の反応や卵子の質が良くなかった、ということで、こちらも追加になりました。
更年期障害の治療によく使われる薬だそうで・・・微妙な気持ちです

初日の今日は、通ってるヨガスタジオのイベントで、朝7時からサンディービーチでヨガ


うちから車で20分くらい掛かる場所なので、早起きしてドライブしてきました。
途中小雨が降りましたが、海風と砂がすごく気持ちよくて、気持ちのいい1日のスタートになりました





家に戻ってから注射1本目をブスーっと。

あれ?全然痛くない

ヨガのあとでリラックスしていたおかげか、それとも前回の1月よりも体重が4キロくらい増えているので脂肪が守ってくれたのか・・・


なんにせよ、作る手順が面倒なのと、刺すとき痛いのが嫌な注射が、嫌なことが一つ減って良かった良かった

IVF2回目スタート

やっと新たな健康保険が整って、IVF(体外受精)の2回目がスタートしました。


3月に2つ目の健康保険の申請をして4月から保険が下りたのですが、そこからクリニックに連絡、ドクターの面談、クリニックからの保険の申請、保険会社からの承認、という流れに時間が掛かりました


1回目では、IVFサイクルの1か月前からピルを飲んで生理をコントロールして、IVFのスタート日が最初からある程度確定してました。

ピルを飲むことで、ホルモンバランスが整うので良い結果になる人もいるようなのですが、若干卵巣機能が低下してしまう人もいるようです。

私の体にどう作用したかは今となっては分かりませんが、今回は出来るだけ前回と違った試みをしてみる、ということで、ピルは飲まず、自然の生理周期でスタートさせました。


1回目のIVFの後から生理周期がぐちゃぐちゃになってしまい、4月は40日以上来なくて心配していたのですが、今回はちゃんと28日サイクルで、私の誕生日に来てくれました。なんて嬉しいプレゼント


結果として、保険加入の約2か月後の6月5日から、2回目サイクルの卵胞を育てる注射がスタートします。

1月のIVF1回目から考えると、なんと5か月ぶり


日本の値段だったら、1回目がダメだった時点ですぐに翌月から再スタートできたのに・・・
とアメリカの医療費の高さを嘆いたこともありましたが、この5か月の待ってる間に、ヨガに頻繁に通い、以前より心のありかや呼吸に意識をするようになったり、フラの自主練習を頑張って少しずつ自信がついてきたり、私の大好きな考え方「ホ・オポノポノ」のセミナーに参加したり、色々と行動をしたことで、気持ち的に随分と落ちついてきました。


これまでの5回の人工授精と1回目の体外受精の間、ずーっと「今回こそは!!!」という気持ちがあり、気づかないうちに自分自身にプレッシャーを掛けていたということに気付くこともできました。


今回、今までの自分にも、支えてくれる家族や友達にも、信頼しているドクターと担当者にも、そして高い治療費のうちの8割を負担してくれる保険会社にも感謝の気持ちでいっぱいです


もちろん毎日癒しをたくさんくれるこの子たちにも




明日からいよいよ注射がスタート

自然の流れに任せて、今回の経過を見守りたいと思います。

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